2011.03.20
勇気が湧いてくる言葉
『Think Different』
Apple マッキントッシュの広告スローガン。
テキストは、1951年・アメリカの小説家「Jack Kerouac」によって書かれた
「On the Road」から引用されたもの。
困難な事があるとこれを見て僕は勇気づけられる。
私たちは今、それぞれの立場でそれぞれが出来る事を最大限やっていく。
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『Think Different』英語版
『Think Different』日本語版
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Here's to the crazy ones.
クレージーな人たちがいる。
The misfits.
The rebels.
The troublemakers.
反逆者、厄介者と呼ばれる人たち。
The round pegs in the square holes.
四角い穴に丸い杭を打ち込むように
The ones who see things differently.
物事をまるで違う目で見る人たち。
They're not fond of rules.
彼らは規則を嫌う。
and they have no respect for the status quo.
彼らは現状を肯定しない。
You can quote them, disagree with them, glorify, or vilify them.
彼らの言葉に心をうたれる人がいる、
反対する人も、賞賛する人も、けなす人もいる。
About the only thing you can't do is ignore them.
しかし、彼らを無視することは、誰にも出来ない。
Because they change things.
なぜなら彼らは物事を変えたからだ。
They push the human race forward.
彼らは人間を前進させた。
And while some may see them as the crazy ones,
彼らをクレージーと言う人もいるが、
we see genius.
私たちは天才だと思う。
Because the people who are crazy enough
to think they can change the world,
自分が世界を変えられると本気で信じる人たちこそが、
are the ones who do.
本当に世界を変えているのだから。







ジャック・ケルアック「路上」ですね
最近、新訳あるいは原本の版が違うものも出版されたようです。1950から60年代のビートニクにとって重要な本でした(私はもうちょっと若い世代)
しばらく大変な時が続きそう
暖かくなって(余り報道されないが、火力発電所が稼働すれば)停電はなくなるのか(少なくとも冷房開始前は)
電車も暗いがこれでも不自由はない
コンビニ、スーパー、量販店など
これまで明るすぎた店も横並びで暗くなればそれはそれでOKかも
学校も夏休み増やす方向で考えた方が良いかもしれない
素晴らしい動画ですね。
ロスアンゼルスよりも震災応援動画を作成しました。
Pray for Japan
http://plaza.rakuten.co.jp/kenshuusa/diary/201103210000/
皆で応援しています。東京も不便と聞いています。
皆さまご自愛下さい。
3月26日運動会で、動画を作成しました。
募金、支援物資の様子などを撮影しました。
↓にて、ご覧下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=EfOM-30Eb8U